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Kのリング(K-1観戦@福岡)

今日は突然ではありますが
K-1を見に行って参りました。





格闘技は割りと










大好物!!









なので、何度かプロレス観戦は行った事はありましたが、
K-1を間近で見る事は無いだろうと思ってました。
誘って頂いた Y口さん。

ありがとうございました!!




k-1






酔拳を見た後の小学生のように
今日は帰って











武蔵がローキックを避ける時の動きを練習してみよう。笑
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隠密行動

先日、仕事中にとあるものを発見した。もの…というか  

























忍















この構え、いつでも敵に襲いかかれるよう、どのような場所でも
ただひたすらに耐え忍んでいる。













彼は隠密行動中の
忍者に違いない。


梅雨

最近梅雨である。

6月は水無月ともいう。
何かの番組で、やたら日本の事に詳しい外人さんが
「梅雨で天に水が無いから水無月」と言っていたのがなぜか
思い起こされる。

それよりも
「ゆらゆら帝国」の 昆虫ロック という歌に印象的なフレーズがある。









雨が降る日は何もしない、髪がベタベタするから








まさにそんな気分の日が続く。

僕は微妙にクセ毛。
湿気があるとクセ毛の部分がカールしてくる。
朝、ドライヤーでちゃんとしてても
湿気を帯びると、そのやんちゃなクセ毛は暴れん坊将軍。



湿気さえなければ梅雨でも良いのに。






梅佳代 in 福岡 

今日は休みだったが、車検の為に朝から車が無い。

友達にその事をメールで送ったら
「しゃーない、しゃーない 車無い」とのくだらないメールが来た。

これに対しての返事は書かない事にした。笑

代車でウチにいったん戻り、少し眠くなったので
眠ろうかとも思ったけれど、寝るのももったいないので
とりあえず色々なネタを仕入れるために天神へ出かけることに…


電車に乗っても眠さはとれず、うとうとうとうとして
薬院あたりで、電車内の広告をぼけぇーっと見ていると
「梅佳代 シャッターチャンス祭り」みたいな広告があった。
近づいて見ると6/18日からと書いてある。


今日からやん



とりあえず行くか。イムズ
地下二階で
梅佳代



まぁまぁ人がいる。ここは無料だしね。



で、写真展は8Fでもやっているので8Fへ。
僕は最近天神へ来ると何かやってないかチェックして
なるべく色々と見るようにしている。
自分の写真に何か取り入れられるものがあるかもしれない。


で、中に入る。
見ていると人が割りと多く、何やら撮影している…













梅佳代がおるっ






カメラマンにばしばし写真を撮られている風景を見ると、何か不思議で面白い。
テレビも入っていて、正直なところ、作品が見にくい。
(ファンの方だったら、すっごく嬉しいんだろうけど。)

実際、彼女のファンらしい男の子が握手してもらい、話も出来たようで
すごく嬉しそうな顔をしていた。
そういうのを見ると、憧れの人に逢えて良かったねと思える。

最近の僕で言うと 伊達公子さんを見た! くらいの感動なのだろうか。



隙をついて撮影していたカメラマンに取材がいつまでか聞いてみた。
「ずっと30分交代くらいで取材が入ってるみたいですね。
 すきをみて声かけたら気軽に話してくれますよ」



…勘違いされている。  取材が終われば人がいなくなって
 写真が見やすいと思って聞いたんだが…
 


ごめん、僕は彼女の写真は面白いと思うし、僕にはあの写真は撮れないと
思うけれど彼女のファンでもないし、別に話したくもないんだよ。












なんてことは言えない。








梅佳代の印象はというと

1.声としゃべり方が 千秋 である。
2.EOS5ってカメラは結構ごつくて、おしゃれなカメラでは無いが
 彼女とカメラは不思議と一体感があった。





写真新世紀~福岡アジア美術館~

新世紀写真展に行ってきた。
写真新世紀


ついてみたら6/10までだったのでギリギリだったな…と思いつつ
去年結構良かったので楽しみにしつつエレベーターで会場へ。


やはり大きく伸ばした写真というのはそれだけで結構迫力が出る。

こういう展示会の僕の見方のスタイルは
基本的には、流す程度に見ていって興味がわいたものを
ある程度良く見る感じ。

会場に入り、ざぁーーっと見ていく。














よし、帰ろ。(笑









そう。ぶっちゃけ、つまんなかった。


どんなに有名な人が審査してて、どんな賞をとっていたとしても
自分の琴線に触れない写真は、ただただ写真でしかない。
そういったものに、
「これはあの人が審査してるから、良いものだ!」
と自分に言い聞かせて、うんうん唸ってもアホラシイだけのはず。

今年はつまらなかった。来年は面白いと良いなぁ。


それよりも自分が面白いと思える写真を撮れたらもっと良いなぁ。




このまま帰るだけももったいないと思い、川端商店街をとりあえず
ぶらつき、写真を撮っていて絞りなんかを調整していたら
目の前に人影が…
「なんだ、俺のこのカッチョイイれとろなカメラに興味をもったのか!?」←大馬鹿者。笑
などと思いつつ顔をあげると

「何やってるんですか?」と…知り合いだった。
と言っても、顔を見て1秒くらい考えて気づいたけど。笑

「良く気づいたね」
「かなり目立ってましたよ。最初外人かと思いました。 
 めずらしいんやろうなぁって









たしかに色黒いですけどぉおお!(笑




それにしても
中州の川端商店街という、かなりピンポイントな通りで知り合いと遭遇って
世間は以外と狭いものだなぁ。




建物関係

最近撮った建物など

DCP_0432.jpg


お父さん用、お母さん用…






犬用?




なんかノスタルジックなやつ。(加工してます。)
DCP_0407.jpg

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